観察力から起きる行動について。
3つの事をお話しします
1. 常に疑問を持つ
2、問題解決の改善
3. 知識の共有と協力
1. 常に疑問を持つ: 疑問を持つことで、物事の裏に隠れた情報や機会を見逃さず、新たな視点を発見することができます。
例えば、先程の紹介した通り、先日、ショッピングセンターで、駐車場からでる際、泣いている子を発見しました。
なぜ、駐車場で子供が泣いてるのか?と思い、声をかけた所、親とはぐれたらしく、電話を貸して連絡をとり、ご家族と合流出来ました。
2、問題解決の改善: 物事を注意深く観察し、問題の根本原因を特定することで、持続可能な解決策を見つける能力が向上します。
3. 知識の共有と協力: 観察力を活用して
得た洞察や発見は、周囲との共有することで
他の人の視点や知識と組み合わせて
総合的な理解が得られ、より効果的な行動計画を策定できます。
自分はフレーム関連でお客様へご提案を送っていますが、周囲からの知識の共有する事で、意見ももらい
いろんな視点からの発見が得る事で、以前とは違う形でご案内し、注文ももらいスムーズ出荷に多少ですが変えていくことが出来ました
効率的に動くためにも、色んな視点からの観察力を持つべきだとおもいましたのお話しさせていただきました
担当:MT
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設立:1959年4月
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